2018年04月20日

きびなごの南蛮漬け

kikukoです。

昨日はいつものお茶の稽古。

木曜日は大体。焼き肉か漬けこみ料理か鍋。

準備だけしておくと適当に食べてくれています。 水曜日の夜にひと固まり1000円で購入した肉を低温ロースト。

アルミホイルで包んで一晩ねかせ薄切りスライスにして盛り合わせる。

肉を購入した時、出来合いのワカサギの南蛮漬けが急に食べたくなったんで購入して食卓に出すと、長男がこれお母さんが作った?と

ちがうよ。ゆめタウンで作ったものよと答えると意外や南蛮漬けが好きらしい。

肉好きとばかり思っておりました。

と言う事で簡単レシピ

らっきょうを漬けた酢で何番漬けを作ります。

お茶のお仲間の某高校の家庭科の先生に教えた頂いたんです

新谷さん らっきょうは家で漬けてるね?と聞かれ毎年漬けるけどタルタルに入れるくらいで余りますと話したら漬け汁が

何番漬けにもってこいとの事。

酢も砂糖も塩も唐辛子も入っているし、なによりらっきょうのエキスが溶け込んでいるので、何日漬けこみました?みたいなお味に仕上がりました。

きびなご南蛮.jpeg

きびなごをジャンジャン揚げて、たまねぎのスライスと人参の千切りとピーマンの千切り。冷凍していた柚子を投入。

9時過ぎに家に戻ると、南蛮漬けが人気だったようです。

毎年、らっきょうの酢を捨てていましたが、今年から何番漬けの為に大量にらっきょを漬けなくては


posted by 新谷建設 at 09:24| 福岡 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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